ネーム終わる
ネームが何とか終わり、気持ちが少し晴れる。
ドラマ「早春スケッチブック」を最終回まで観終わり満足。山田太一のドラマって、この作品に限らず、「そうかもしれないけど・・」というセリフが多い気がするんですが。議論が多いからかな。で、どっちが正しいという方向に持っていかないから自然とそのセリフが頻出するのかもしれません。二つの価値観のあいだの揺れを書くというかんじなんですよねー。
カブトムシはいよいよ成虫への変態が迫ってきています。夏だよ。
ポッドキャストでいつも聴いている番組がいくつかあるんですが、その中のあるパーソナリティーがどうしても好きになれない。番組自体は面白いのだが。特に「自分てー」というような話が出るとウンザリ。ワザと蓮っ葉なかんじを演出してみたり、イイこと言ってるでしょと思ってるのが見え見えだったり。聴きぐるしいったらないのだ。聴くのやめようか検討中。


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